おはようございます。内勤事務の結城です。
本日のニュースです。
【話題】
「駒沢公園で「クラフト餃子フェス」」

屋外型フードイベント「クラフト餃子(ギョーザ)フェス TOKYO 2026」が4月29日から駒沢オリンピック公園中央広場(東京都世田谷区駒沢公園1)で開催されます。
今年のメニューは「型破りな食材を和洋折衷に織り込み、先鋭的なタレや味付けで仕上げた」という「ネオギョーザ」、日本各地で愛される名物ギョーザや地元の食材を味わえる「ご当地ギョーザ」、代々受け継がれてきた熟練の技で作る「伝統中華」、職人たちのアイデアと技術が詰まった「クラフト職人ギョーザ」の4つに分類されるとのこと。
初出店となるネオ系メニューは「GYOZA SHACK(ギョーザシャック)」(世田谷区)の「極あら挽(び)きポークSHACK餃子」「イタリアン!トマチー餃子」、「ジャギ飯店」(足立区)の「無骨(ぶこつ)な町中華の焼餃子」「甘辛よだれ水餃子」、イタリアンやフレンチ経験を持つシェフが手がける「餃子と〆の店Nood e(ヌード)」(横浜市)の「麻辣(マーラー)スパイス餃子」「特製ゴルゴンゾーラ餃子」など。このほかラーメン界の名店コラボ「肉玉そば越智×浅草開化楼」による「謹製 旨味肉汁餃子」「本枯れ節と真昆布のスープ 生姜(しょうが)餃子」や、ITベンチャー企業「Walklog(ウオークログ)」によるプロジェクト「地球を救うやさいたち」とタッグを組み、規格外野菜を使った「人参(にんじん)とレモンでさっぱり!野菜ザクザク餃子」なども販売されるとのこと。
開催時間は10時~20時(平日は11時~)。入場無料。フード・ドリンクは食券、電子マネー、クレジットカードで販売する。5月6日まで。
【話題】
「舎人公園で「花と光のムーブメント ネモフィラと百花の花景色」」

都立舎人公園(東京都足立区舎人公園)で4月10日「花と光のムーブメント ネモフィラと百花の花景色」が始まりました。
開催は4回目。ネモフィラの「青」にスポットを当て「色のストーリー」をイルミネーションと音の融合で表現。会場はネオンライトとミラー素材を融合した「TONERI」の文字が並び、メタセコイアの並木をライトアップした「百花のはじまり」、約5分間の「光のショー」を繰り広げる「花と蝶(ちょう)のひかり舞う泉」、ランダムに色が変わる丸いライトと花の形のオブジェによる「花と光の道しるべ」、一面に広がるネモフィラとマーガレットやラナンキュラスなどのコントラストを楽しめる「春色レイヤーガーデン」、ネモフィラ花壇上に設置された透明な床の上で写真を撮ることができる特設フォトスポット「ネモフィラスカイステージ」、ドームパーゴラ前のボックスを押すと光の演出がスタートする「タッチで変わるフォトスポット」の6つのエリアで構成されています。期間中にはキッチンカーが出店し、ネモフィラをイメージしたドリンクやスィーツを販売するほか、園内の売店「パークス 夕日の丘店」では「ネモフィラソフト」も限定販売しているとのこと。
ライトアップの点灯時間は月~木曜日は18時00分~20時00分。金~日曜日は18時00分~20時30分。入場園無料。今月26日まで。
【グルメ】
「ココイチ「ケララチキンスパイスカレー」を発売」

カレーハウスCoCo壱番屋(壱番屋)は「ケララチキンスパイスカレー」を4月16日に発売します。価格は1144円(店内飲食、ライス250g/辛さ普通)。
人気の「スパイスカレーシリーズ」で、南インドのケララ州で親しまれている「ケララチキンカレー」に着目。マスタードシードやクミンシードなど数種類のスパイスによる豊かな風味、ココナッツミルクのまろやかさ、青唐辛子のさわやかな辛みを合わせた味わい深いカレーソースにトマトでほのかな酸味を加え、すっきりと食べやすいスパイスカレーになっているとのこと。
本日のニュースは以上です。
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