おはようございます。内勤事務の結城です。
本日のニュースです。
【話題】
「スカイツリーで台湾祭」

台湾の食や文化を楽しめるイベント「台湾祭 in 東京スカイツリータウン2026-台南ランタン祭-」が4月4日、東京スカイツリータウン(東京都墨田区押上1)4階スカイアリーナで始まりました。
台湾の夜市文化を体験できる同イベントで、今年は台湾南部の都市・台南市と連携し、台南グルメやランタン演出などを通じて現地の魅力を発信しています。会場には台湾グルメや雑貨の販売ブースのほか、台湾式マッサージ体験コーナーも設けられています。中央の飲食スペースは色とりどりのランタンなどで装飾し、台湾夜市の雰囲気を再現しています。飲食ブースでは「大鶏排(ダージーパイ)」や「牛肉麺(ぎゅうにくめん)」、「小籠包(ショウロンポウ)」などの定番メニューに加え、「焼き小籠包」や「胡椒餅(こしょうもち)」、や葱油餅(ツォンヨゥピン)など台湾定番の屋台グルメを提供され、「台南担仔麺(タンツーメン)」や「台南蝦仁飯(シャーレンハン)」など台南を代表する料理も用意。デザートには豆花(トウファ)などの台湾スイーツ、ドリンクにはタピオカミルクティーや台湾フルーツを使ったジュースに加え、マンゴーサワーや台湾ビールなどもそろえているとのこと。
開催時間は平日11時~21時(土曜・日曜・祝日10時30分~21時30分)。入場無料。5月31日まで。
【話題】
「稲毛海岸「ボタニカミュージアム」」

「BOTANICA MUSEUM(ボタニカミュージアム)」(千葉県千葉市美浜区高浜7)が4月3日、全面リニューアルを経てフルオープンしました。
同施設は稲毛海浜公園内にある旧「花の美術館」を前身とし、官民連携による公園再整備の一環で再生が進められてきました。2025年3月にフラワーアーティストHIKARU SEINO(セイノヒカル)さんのプロデュースで「BOTANICA MUSEUM」として再出発し、今回展示の拡充や新エリアの開放などを経て全面オープンを迎えました。館内ではコケやドライフラワーを用いたインスタレーション作品や、光と音を組み合わせた空間演出など、五感で体験できる展示を展開。HIKARU SEINOさんによる作品も手を加えてアップデートを行い、植物と光、空間が一体となった構成となっています。
開館時間は昼=10時~17時、夜間=18時~22時(10月~3月は、昼は16時まで、夜は17時から)。入館料は、昼は、大人=1,000円、中学生未満=500円、夜間は、大人=2,000円、中学生未満=1,000円。月曜定休(祝日の場合は翌平日)。
【グルメ】
「ハウス 夏季限定の「フルーチェ×カルピス」<イチゴ>発売」

ハウス食品は「フルーチェ×カルピス」<イチゴ>を夏季限定で4月13日に発売します。内容量は150gで、価格は236円前後(税別)。
2026年に発売50周年を迎えた「フルーチェ」シリーズ。その節目の年に3作目となる「カルピス」コラボ商品を発売します。毎年夏季限定で発売している「カルピス」とのコラボ企画は累計販売数350万個を記録したとのこと。
本日のニュースは以上です。
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