おはようございます。内勤事務の結城です。
本日のニュースです。
【話題】
「葛西防災公園で「えどがわ防災フェア」」

「えどがわ防災フェア2026」が3月8日、葛西防災公園(東京都江戸川区西葛西8)で開催されます。開催は今回で4回目。昨年は約8000人が来場しています。
葛西消防団、トライチャーム、三和商事、ジェイコム東京 江戸川局(J:COM)の民間4団体で構成する実行委員会が企画運営する同イベント。民間の視点から防災・減災について考えるきっかけを提供し、地域全体の防災力向上につなげることを目的に2023年から毎年開催しています。今回の開催から、キーメッセージ「待つだけじゃ守れない、あなたの備えが未来を救う」を掲げ、防災・減災の基本である「自助」の重要性をより明確に伝える狙い。当日は公益財団法人「日本消防協会」の「消防応援団」を務める蝶野正洋さんが特別ゲストとして来場し、防災トークショーを行います。会場では過去最大規模となる20台以上の緊急車両を展示。はしご車や起震車などの特殊車両展示・乗車体験も実施します。
開催時間は10時30分~15時30分。入場無料。
【話題】
「代々木公園で魚介グルメ「魚ジャパンフェス」」

魚介グルメのフェスティバル「SAKANA & JAPAN FESTIVAL(魚ジャパンフェス)2026 in 代々木公園」が2月20日~23日、代々木公園イベント広場・ケヤキ並木(東京都渋谷区神南2)で開催されます。
同イベントは2016(平成28)年に始まった「ジャパン フィッシャーマンズ フェスティバル(フィッシャーマンズフェス)~全国魚市場&魚海岸まつり~」の姉妹イベントとして、2019年に魚食の活性化や地域の発展を図るため始まりました。昨年は約24万人が来場し、今年は約20万~25万人程度の来場を見込まれています。会場ではサンマの塩焼き(小名浜さんま)、焼きガキ(北海道アツマル水案)、イカやホタテ、エビなどの串焼き(西本商店)、サーモンクリームチーズや酢飯などを重ねる「ミルフィーユ寿司(すし)」(マリンフーズ)、天然のアラスカ産銀ダラを使い元力士の大波政志さんが監修した「アラスカ産銀だらの若葉山しょうゆちゃんこ鍋」(アラスカシーフードマーケティング協会&中外フーズ)、サステナブルな漁業で漁獲されたアラスカ産の魚卵を使う「アラスカ産紅鮭いくらと数の子のこぼれ宝石丼」(アラスカシーフードマーケティング協会&極洋)などが提供されます。
開催時間は10時~20時(最終日は18時まで、予定)。入場無料。
【グルメ】
「幸楽苑 「エビ味噌らーめん」を期間限定販売」

幸楽苑は期間限定メニューの「エビ味噌らーめん」を2月19日に発売します。
丁寧に炊き出したとんこつスープに特製味噌とエビの旨みをあわせた濃厚なエビ味噌とんこつスープが使用されており、プレミアムチャーシューに加えプリッとしたエビをトッピング。アクセントにニンニクと唐辛子が使われています。
本日のニュースは以上です。
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