おはようございます。内勤事務の結城です。
本日のニュースです。
【話題】
「調布・神代植物公園で「梅まつり」」

梅の花が咲き進む都立神代植物公園(東京都調布市深大寺元町5)で現在、「うめコンサート」などの催しを行う「梅まつり」が開催されています。
同園の「うめ園」には約70品種160本の梅が植えられており、江戸時代から伝わる貴重な古品種を見ることができます。一本の木に異なる色の花を咲かせる「輪違い(りんちがい)」や一重で澄んだ白色の「月影」など、さまざまな趣の梅が3月中旬まで順次開花します。2月14日・15日、19日、21日にはガイドボランティアが「うめ園」を中心に園内の見どころを案内する「うめ園ガイドツアー」を行うとのこと(10時30分と13時30分から約60分間、荒天中止)。
開園時間は9時30分~17時(最終入園16時)。月曜(祝日の場合は翌日)休園。入園料は、一般=500円、65歳以上=250円、中学生=200円(都内在住在学の中学生は無料)、小学生以下無料。3月1日まで。
【話題】
「日本カメラ博物館「昭和100年記念展示」」

日本カメラ博物館(東京都千代田区一番町)で現在、特別展「昭和100年記念 昭和のカメラ物語 第二部:1955-1989」が開催されています。
同展は、昭和初期から戦後直後までを扱った第一部に続く第2弾。今回は1955(昭和30)年から1989(昭和64)年までの約30年間に焦点を当て、高度経済成長と歩調を合わせるように進化した国産カメラの技術とデザインをたどります。戦後の復興期から昭和末期にかけて日本のカメラ産業が世界の中心へと成長していく過程を実機展示約200点を通して紹介しています。昭和は日本をはじめ世界の写真産業やカメラ産業が大きく展開した時代。会場には国産35ミリ一眼レフにペンタプリズムを搭載した国産最初の製品「ミランダ T」や、報道・スポーツ写真の現場で活躍したニコン最初の一眼レフカメラ「ニコンF」などのほか、電子技術を取り入れた新世代のカメラまでを並べています。機械式カメラの成熟からオート化・電子化への転換点までを一望でき、日本製カメラが世界市場で評価を確立していった過程を集中的に見られます。
開館時間は10時~17時。月曜休館(月曜が祝日の場合は翌日休館)。入館料は、一般=300円、中学生以下無料。6月21日まで。
【グルメ】
「すき家 「ローストビーフ丼」が復活」

すき家は2025年11月に発売し好評だった「ローストビーフ丼」を2月17日9時に再販します。価格: 並盛 890円、ごはん大盛 940円、特盛 1490円、メガ 2040円
ローストビーフは低温でじっくり加熱しやわらかな食感に仕上げており、刻みニンニクやブラックペッパーを使った醤油ダレが食欲をかき立てます。中央にのったたまごがコクをプラスし、ホースラディッシュ(西洋わさび)の程よい辛みを加えながら楽しめるとのこと。
本日のニュースは以上です。
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