おはようございます。内勤事務の結城です。
本日のニュースです。
【話題】
「 320本の桜を桜色ちょうちんとライトアップで演出」

「中野通り桜まつり」の一環でJR中野駅北口から新井五差路交差点までの約1キロの中野通り沿いの桜が3月14日からライトアップされます。
「桜のトンネル」が観光名所にもなっている同駅から中野通り沿いに北へ向かって続く哲学堂公園までの約320本の桜は40年近く前からこの約2キロの桜並木にちょうちんを飾っていましたが、コロナ禍や光熱費高騰などの影響で開催を控えられていました。3年前に東京都の「春のライトアップモデル事業費助成金」を活用し、ライトアップが復活。今年は中野通りのJR中野駅~新井交差点間は桜色のちょうちんを飾り、新井交差点から新井五差路交差点までは白色LEDでライトアップされています。
「中野通り桜ライトアップ」の点灯時間は17時30分~21時。4月19日まで。関連イベントとして3月28日・29日、新井薬師公園(東京都中野区新井1)で「中野通り桜まつり」が行われます。
【話題】
「江戸から昭和のひな人形 約1000体が展示」

群馬県安中市の「五料の茶屋本陣」では桃の節句、ひなまつりにあわせ、江戸から昭和にかけてのひな人形約1000体が展示されています。
安中市松井田町にある県指定史跡「五料の茶屋本陣」では、毎年この時期に市内外から寄贈されたひな人形を展示しています。江戸時代から昭和中期にかけて作られた、御殿のなかにひな人形を配置する御殿飾りや、裃を着て正座をした裃雛など、時代や様式の異なる約1000体が並びます。江戸時代の享保雛は安中藩の殿様が持っていたとされるもので、大きな頭の飾りに切れ長の目で上品な顔立ちが特徴です。また子どもにも楽しんでもらおうと、浦島太郎や桃太郎といった昔ばなしをテーマにした人形も展示されています。一寸法師は芥子びなという3cm未満の小さいひな人形を使って世界観を表現しています。
展示会の開催期間は3月24日(火)まで。
【グルメ】
「ほっかほっか亭 「黒唐揚弁当」復活」

ほっかほっか亭総本部は「黒唐揚弁当」をはじめとする「黒唐揚シリーズ」を期間限定で3月16日に発売します。
黒唐揚は鶏モモ肉を秘伝のにんにく醤油だれに漬け込み、こがし醤油の香ばしい衣をまとわせたもの。前回の発売時から改良を重ね、にんにくの風味を過去最高に高めることで、やみつき感を演出し、ごはんとの相性を追求したとのこと。価格は「黒唐揚弁当4コ」が680円、「黒唐揚弁当5コ」が760円、黒唐揚3コとポップコーンシュリンプ(2コ、タルタル付き)、ニラ玉、コロッケ、ウインナーを組み合わせた「黒唐揚スペシャル」が820円(いずれも西日本での価格)。
本日のニュースは以上です。
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